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本を読むペースは ここ何ヶ月か落ちているものの ボチボチ読み進めてます。
この本は雑誌「広告批評」の 総まとめともいえる本だろう。 編集長・発行人を長きにわたって 勤めていた天野祐吉さんの総括と 業界関係者何人かとの対談。
前にも紹介した「明日の広告」の著者、 佐藤尚之さんとも話をされているのは 広告あるいは業界全体を見ている その視点が今でもなお若々しいというのか ブレていないということなのかな。 (他者の推薦という可能性もあるか)
結構ごつい本ではあるけど 「昨日の広告」から「明日の広告」への 転換期を読み解く…。 なんて大げさな内容ではない ちょっとした小言を読むような感覚で読めます。
2009.07.28 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
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古内東子: IN LOVE AGAIN
FreeTEMPO: SOUNDS
Sotte Bosse: moment
仲畑 貴志: みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。勝つ広告のぜんぶ
ナガオカ ケンメイ: ナガオカケンメイの考え
ナガオカケンメイ: ナガオカケンメイのやりかた
リリー・フランキー: 増量・誰も知らない名言集イラスト入り
谷崎 潤一郎: 陰翳礼讃
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