« エビフライのしっぽ | トップページ | 情熱大陸「水戸岡 鋭治」 »
この本は業界本のなかでは わりと話題になってるような。
ひとりのクリエイティブ・ディレクターが 仕事を通して感じたこと。 広告のこれからについて 素直に書いている。
広告に関する論述では 特に既存メディアに対して ネガティブな発言が目立つなか この本ではポジティブな 書かれ方がされている。
条件付きではあるけれど 「未来は明るい」と。
「前向きな気持ち」というのは ちょっと照れるけど、大事なこと。
広告に関しても勉強になったけど ポジティブな気持ちにも させてもらったかな。
2009.04.26 書籍・雑誌 | 固定リンク
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