« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »
この本は業界本のなかでは わりと話題になってるような。
ひとりのクリエイティブ・ディレクターが 仕事を通して感じたこと。 広告のこれからについて 素直に書いている。
広告に関する論述では 特に既存メディアに対して ネガティブな発言が目立つなか この本ではポジティブな 書かれ方がされている。
条件付きではあるけれど 「未来は明るい」と。
「前向きな気持ち」というのは ちょっと照れるけど、大事なこと。
広告に関しても勉強になったけど ポジティブな気持ちにも させてもらったかな。
2009.04.26 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
古内東子: IN LOVE AGAIN
FreeTEMPO: SOUNDS
Sotte Bosse: moment
仲畑 貴志: みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。勝つ広告のぜんぶ
ナガオカ ケンメイ: ナガオカケンメイの考え
ナガオカケンメイ: ナガオカケンメイのやりかた
リリー・フランキー: 増量・誰も知らない名言集イラスト入り
谷崎 潤一郎: 陰翳礼讃
最近のコメント